私たちが考える
LX(Logistics Experience:物流体験)とは、
単なる配送の効率やスピードではなく、
「いつ届くかがわかる」「受け取りが簡単」
「現場が混乱しない」
——そんな体験そのものの質を指します。
私たちは、現場で磨かれたノウハウと、
それを支える技術を通じて、
荷主・エンドユーザー・配送パートナー
すべてにとって
より高いLXを届けることで、
“選ばれる物流”の仕組みを創造します。
私たちは“届けるプロセス”そのものを、
日々アップデートし続けます。
荷主も、配送現場も、受け取る人も、
だれもが価値を実感できる
届け方を社会に広げます。
大切にしていることは、
仕組みづくりです。
現場のリアルから一人ひとりが課題を捉え、
付加価値のある新たな仕組みを
社会に提供します。
宮城県仙台市生まれ、イギリス王立ウェールズ大学トリニティ校(MBA)中退。物流貨物会社の開発業務・SEや、3PL部門のマネージャーなどを経て、2019年にSYLを設立する。趣味は楽器演奏、油絵など。ブラジリアン柔術青帯。
東北大学経済学部卒業後、外資系メーカーにて生産管理やサプライチェーン管理、アパレル事業のサプライチェーン企画やFC立ち上げ等を経験し、現職。SYLの事業開発等を行う。趣味はバロック・ヴァイオリン演奏、山歩き。愛犬はメスの柴犬。
大学卒業後、システムエンジニアとして航空会社のシステム開発、リラクゼーションサロンの店舗運営を経験。SYLに入社後、trackerrや配録などのプロダクト企画・開発をリード。 現在二児の母の母。
現在採用は行なっておりません。再開した際には、Wantedlyにて公開いたします。